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自治体案件・技術審査件数が関東圏業界トップクラス!

平成9年の創業以来、数多くのテレビ電波障害調査を行ってまいりました。
自治体が事業主になる案件や公共施設に関わる案件では、特に高い精度が求められ、その調査結果については(一社) 日本CATV技術協会による技術審査を受ける必要があります。
当社では、精度の高いテレビ電波調査と技術の継続的な向上に取り組み、独自のノウハウと技術基盤を築いてまいりました。
その結果、お客様から高い評価を頂き、関東圏トップクラスの技術審査件数を誇るまでになっております。

29年間で事前調査の累計実績は6,210件。関東圏で業界トップクラスの実績と信頼を誇る頼もしいエキスパートです。

令和7年も年間事前調査件数が290件を超え、技術力の高評価を頂きました。
電波測定は安全性確保の観点から、強風・大雨・降雪時には実施できませんが、それ以外の気象条件下では、常時測定が行える体制を整えております。
建設工事の着工後にご依頼いただくテレビ電波障害調査も少なくなく、そのような場合でも速やかに調査を実施し、結果をご報告できるよう心がけております。
建築工事をスムーズに進めるためには、周辺地域への配慮も含め、電波障害調査を早期に完了させることが重要だと考えています。
当社では、お客様のニーズや工事スケジュールに合わせて柔軟に業務を行い、安心して工事を進めていただけるようサポートいたします。

CATV総合監理技術者の資格と豊富な経験を活かし、スピーディーかつ確実に対応します。

「テレビ受信障害調査報告書」には、(一社) 日本CATV技術協会認定の「CATV総合監理技術者」の作成が義務付けられております。
トーエーシステムには、「CATV総合監理技術者」が複数在籍しておりますので、安心してお任せください。

日本全国で対応しています!まずはご相談ください。

建築物によるテレビ電波受信障害について、全国対応の机上検討はもちろん、現地での受信障害調査にも対応しております。